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ゴミ袋で作られた像。作者Khalil Chishteeさんのサイトで他にもたくさん見られます。 http://dlvr.it/18DQqC

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これはイイw!!これぞガジェット!!
ハンドメイドアナログビデオミキサーw。
Etsyで買えます。残り20台ほど。どうぞ! http://dlvr.it/18DKHr
参照リンク;web DICEリンク先の記事タイトルをそのまま転載していますので、強いタイトルになってしまいましたが、また、実際、肥田舜太郎氏によるタイトルどおりの告発は強烈なのですが、
記事の後半部分に非常に関心を持ちました。
(肥田舜太郎氏は、広島の原爆で被曝し、当時より日本被団協(日本原水爆被害者団体協議会)のたったひとりの医師として、全国の被曝者の相談を一手に引き受けてきた人物です。聴診器をあて診断をした人間は少なくとも6,000人に及びます)
引用します。
「どうしたらいいかということについて専門家の方々は口を揃えて『原発から遠くへいけ 』『汚染された疑いのあるものは口にせず、必ず大丈夫だというものを手に入れて食べろ』、このふたつが安全な道だということをおっしゃる。確かにその通りなんですけれど、外部であれ内部であれ被曝したことは日本中みんな間違いないんです。
実際に福島のいろんな方に会ってみると、遠くへ行けない人はどうしたらいいのかを聞きたいというんです。それがあまり強いものだから、私は自分の経験から、放射性が原因になって病気になって、それで命を取られるんだから、病気を起こさないように我々の生活を工夫しようじゃないかという運動を起こしたんです。そのなかには昔から言われる『腹八分目で飯を食え』とか、早寝早起きがいいとかいろいろなものが出ますよね。そのひとつひとつを点検して20年くらい全国で論議をした結果、これがいいというのがひとつの柱ができたんです。
ほんとうにバカバカしいようなことだけれど、我々の祖先が免疫を作ったときの条件は、灯りもなければ熱もなく、太陽以外のエネルギーを持たなかった。その状態を壊さないために、太陽と一緒に起きて、太陽と一緒に寝るという規則正しい生活をするのがいちばんいいんじゃないかということになって、何万という人間が実際にやったんです。その結果、いま80過ぎ、90過ぎの被曝者が生き残っている。だから、道は遠いようだけど、みんなに誰でもができることですから、まずそこから話をはじめよう。被曝者が具体的に行い、ひとりひとりが命を守って今日まできたことなので、これはやはり現在福島で被害に遭っている方が参考に聞いたほうがいいだろうと。なので私はあちこちで話します。そうすると、他に対策が何もないものだから、『たったひとつこれがあればなんとかなるという希望がひとつできた』と言ってみんな喜んで帰っていく。それほど行き詰まって、どうしたらいいかわからない。だから私はそうした努力をみんなでしていくべきだろうと思っています。誰か偉い人がパッと教えてなんとかなるという状況じゃないのです」。放射性物質が人体に及ぼす影響は大きなものであることを指摘しながら、
その影響が病気を引き起こさないように、日々の生活をより健康的に規則正しいものとすることを心がけること、と言います。
これは脱原発や国の政策転換を求めるアクションとは別の、もっと日常に根ざした健康に関する指摘です。
子どもに原発なき世界を残すのも、権力と戦うのも、なにより日々の健康あってのことだと思うので、
この話はみんな聞いておいた方が良いと思います。
サンフランシスコの放送局KQEDで1970年に放送された、the Saint Tropez Music FestivalでのPink Floydです。
これすげー良かった。 http://dlvr.it/17qs0m
津波に流された写真を復元化するボランティアプロジェクトLOST & FOUNDのエキシビジョン。
ただ今東京で行われていて、3月にはLAでも開催されます。
親友が時川がこのプロジェクトのドキュメンタリーを作っており、ディスカバリー・チャンネルで世界に放送されます。
2011年3月11日まで、ここにある写真たちは全て誰かの家にありました。
地震とそれに伴う津波は、家を、そしてその中にある多くのものを流していきました。
海辺の町は、一面ガレキだらけになったそうです。そこには車も服も冷蔵庫も、
写真やアルバムもそして人も、全部ごちゃ混ぜに泥だらけになって、
静かに横たわっていました。
それから少しして、生存者の捜索が終わりガレキの撤去が始まると、
自衛隊や消防署員や警察官や、町にいるいろんな人がその中から写真を拾いあげ、
別の場所に集めておくようになりました。
それは誰に頼まれたわけでもなく、
はっきりとした目的意識があったわけでもありませんでした。
ほとんど何もなくなってしまった場所で、戻るものが何もない場所で、
それでも何かを戻せたらと思ったのではないでしょうか。
集められた写真は体育館いっぱいになっていきました。
地震から2ヶ月近くが過ぎた頃、集められた写真たちを持ち主の手に戻そうという
「思い出サルベージ」プロジェクトが本格的に始まりました。
東京をはじめ日本の各地からボランティアが集まり、
集められた写真は少しずつ洗浄され、データ化されていきました。
写真の状態は様々でした。
比較的きれいなものから、バクテリアによる浸食が進み表面の像が
ほとんど溶けてしまったものまで。そしてここにある写真の多くは、
損傷が激しく持ち主の判別が難しいと判断されたものと、
運良く持ち主が見つかったものから貸してもらったものです。
3月11日までは、誰の家の引き出しにもあるような家族の、
仲間との思い出の写真だったはずです。
ぼくらは写真を撮ります。何枚かは大事にされ、
その他はあまり顧みられずに置いておかれます。
ぼくらは楽しい時、何かいいことがあった時、
誰かに見せたいものと出会った時写真を撮ります。
ここにある写真も同じでした。
一枚一枚その想いに大小はあれど、誰かが残しておきたいと思った場面でした。
この写真たちを前に何を思うべきなのか、答えは出ません。
見つかった写真を喜ぶべきか、もう持ち主の手に戻らない写真を悲しむべきなのか、
それともいなくなってしまった人たちのことか。
何か答えを出そうとするたびに、足りないものが出てくるような気がします。
それでも見つめることからしか何も見えてこないのだと思います。 http://dlvr.it/17qk0Q
Oh yeah〜!
クインシー・ジョーンズにFairlightを見せつけるハービー・ハンコック。 http://dlvr.it/17Xhd5
Henri Cartier-Bresson - The Impassioned Eye from Jason Braun on Vimeo.
vimeoで1時間超のものは珍しいのではないでしょうか。
まだサワリしか見ていませんが、取り急ぎ。
アンリ・カルティエ=ブレッソン自らの語るアンリ・カルティエ=ブレッソン。 http://dlvr.it/17K7tF
超〜カッコイイ!!
iTunes(Apple TV)で買える!これは帰宅後速攻フル尺で観たい。 http://dlvr.it/174zfk
Graffiti Analysis 3.0 from Evan Roth on Vimeo.
数年前に黒瀧せっちゃんから教えてもらったGraffiti Analysis。
iPhoneアプリ(iTunes Link)も最高にやばいのですが、ちょっと気になることがあって 久々にオフィシャルサイト見に行ったらバージョンが3.0に上がってたw!!3Dプリンターwww。 http://dlvr.it/15zbMJ
The Best of 宅録アルバム。
Iron & WineとかBon Iverとか、想像に難くないところから、NINとかBruce Springsteenにいたるまで。
面白いリストです。 http://dlvr.it/15qNbL
The Vinyl Experience / Bunker Hill “pushing …” / deafstar.org V1 from deafstar.org on Vimeo.
メイキング映像ばっかり貼りつけている感じがしますがw、、
アナログ盤、溝切ってますね〜。CD製造工程よりも登場するロボットに人間味があるような気がしますね。
2年前の動画ですが、どうぞ。 http://dlvr.it/15lxXm
これは本当にすごい。
1910年製のシャフトドライブ&前後サスペンションバイク。
ぜひCulture Cyclesの元記事をご覧になってみてください。 http://dlvr.it/15bWxj
これはすごい。雨季には普通の橋が流されてしまう土地で、根をそのまま橋にしたという。
SpecialnormalのスタッズにFacebookで教えてもらいました。 http://dlvr.it/15YL5J